ツナゲル、ツナガル。
京都、関西を中心にsnapを毎日更新中
フリーペーパー「CHA:IN SNAP vol.03」The issue Nov./Twitter→@chain_snap/Instagram→@chain_snap
アントナンさん 映画ディレクター
アントナンさん
Jacket : COMME des GARCONS
Inner : UNIQLO
Pants : COMME des GARCONS
Shoes : Reebok
Jacket : COMME des GARCONS
Inner : UNIQLO
Pants : COMME des GARCONS
Shoes : Reebok
京都に来た理由 :
京都で大きな写真展があったので。
今日のポイント :
春だけど黒が着たかったので
足元だけでも色をいれて、
他のアイテムは薄手で観光に
適した動きやすいものをチョイスしました。
春だけど黒が着たかったので
足元だけでも色をいれて、
他のアイテムは薄手で観光に
適した動きやすいものをチョイスしました。
フランス出身の彼。
映画制作の仕事のため東京で暮らして
もう9年になるという。
ラフな服装の中にもこだわりを持ち、
「コム・デ・ギャルソン」という日本を
代表するブランドを愛している彼だからこそ
こんな着こなしができるのであろう。
ご協力ありがとうございました。
@yusuke_chain
けちゃっぷさん(@ketttttchup)学生
女性
けちゃっぷさん 17歳
outer:Used
tights:Vivienne Westwood
stole:COMME des GARCONS
shoes:COMME des GARCONS
bag:LIMI feu
御幸町
福島から旅行に来ていた彼女
最初は軽く写真を撮らしてもらうつもりだったが
彼女のあどけない笑顔に見え隠れする
大人っぽさに惹かれついつい話し込んでしまった
服を好きになったきかっけは?
高1のころ古着屋に立ち寄って...
コーデを組む時気を付けることは?
色や柄のバランスにきをつけています
あとシルエットも!
好きなブランドは?
COMME des GARCONS
Vivienne Westwood
NOZOMI ISHIGURO
どんなところが好きなの?
シルエットと柄が好き!
服を着るときに参考にすることは?
自分の感覚で自分の好きな格好をしたい!
休日はなにをするの?
絵が好きなので絵を描いたり、本を読んだり...
あと料理と車も好きです
最近はどんな絵を描いた?
たまねぎ描きました
リアルなやつ!(笑)
今読んでいる本はある?
原 研哉さんの“白”という本を読んでます
文章がとってもきれいで...
自分にとって服を着るってどんなこと?
絵を描くってことは自分の世界を表現することで
服もその表現のひとつです
偶然にも福島からやってきた
彼女に出会い、言葉を交わした
それはほんの一瞬ではあったが
彼女の魅力を知るには
十分な時間であった
ご協力ありがとうございました
石川 昂樹
@kouki_chain
きょうすけさん(@109mal)社会人
男性
きょうすけさん 25歳
outer:Merc London
inner:無印
pants:COMME des GARCONS BLACK
shoes:adidas
bag:COMME des GARCONS
eyewear:green label relaxing
御幸町
comment
街で見かけたら声かけてください
友達募集中です!
好きなブランドはCOMME des GARCONS
卒業式はギャルソンシャツ
そしてスーツにリュック、スニーカー
奇抜なスタイルで浮いてしまった
とてもフレンドリーなきょうすけさん
話しているといつの間にか
彼の空間に引き込まれた
そんな彼の遊び心が
服にも表れていた
ご協力ありがとうございました
石川 昂樹
(@kouki_chain)
宮崎あおいさん 学生
宮崎あおいさん
Outer : ZARA
Inner : BLACK COMME des GARCONS
Pants : COMME des GARCONS COMME des GARCONS
Shoes : Dr.Martens
Bag : COMME des GARCONS HOMME PLUS
心斎橋、御堂筋通りにて。
「東京から一人で旅行にきました」
と語ってくれた彼女。
旅行の目的を尋ねると、「心斎橋のギャルソンに行きたくて」と一言。
たくさんの観光名所がある大阪だけれど、
彼女が一番魅力を感じているものはそれらではなかった。
彼女からすれば旅行もまた服と出会うための
一つの手段なのかもしれない。
大好きなブランドはギャルソンと語る彼女。
青山の店舗に行って以来、その魅力にどっぷりハマったそう。
きっと大阪の店舗と東京の店舗、
売っているものは同じかもしれないが
その店舗ごとの雰囲気や表現されているものが
違うんだろうな。
「大阪のギャルソンは見に行くことができたので
この後は京都のギャルソンを見に行くつもりです。」
そんな言葉を残して去って行った。
好きなものをとことん
追い続ける姿勢、本当に素敵だと思う。
ご協力ありがとうございました。
大村 優介
イタチャイさん 会社員 (@itkr13)
イタチャイさん
(@itkr13)
site:toyama street snap
河原町にて
ファッションとは
“哲学”
着ることの意味は
“自己呈示”
COMME des GARÇONS
が好きで、
その理由はギャルソンには
哲学があるから。
そんなかっこいいことをサラッと言ってくれる彼は
TOYAMA street snap
というサイトで
ストリートスナップをやっている。
富山はわたしの地元でもあって、
派手なファッションや
飛び抜けたファッションをする人は
少ないけど
センスのいい街。
今、大阪に住んでいる彼が
TOYAMAという名前を付けて
スナップをやっていることが
すごく嬉しかったり。
そこにはきっと
あの街を盛り上げたいという
気持がある。
京都のファッションシーンを盛り上げたいっていう
CHA:INの思いと共通しているところがあると思う。
お互いにがんばりましょう!
Hazuki
(@hazuki_chain)
中野真二さん サロンスタッフ
中野真二さん
Hat : MIFUNE
Outer : used
Pants : kanata
Shoes : COMME des GARCONS
この日はMETAの1周年party。
私達はお洋服をみせてもらったり
お店の方とおしゃべりしながら、partyを楽しんでいた。
するとそこに彼が入ってきて、驚いた。
なぜなら少し前お店に向かって歩いている途中に、
彼とすれ違っていたから。
彼は自転車で、スーッと反対方向に走っていったが
そのファッションは個性的。その一言に尽きるものだった。
そんな彼とまたお会いできるとは思っておらず
私達が驚いていると、さっきすれ違いましたよね?
と彼の方から声をかけてくれた。
彼もそのことに気がついてくれていた様で、更に驚いた。
全身が、花柄で覆われている。
どれも違う柄なのだが、ヨーロッパ調のレトロな雰囲気を持った
その柄達は、喧嘩することなく彼によって着こなされている。
特に目を引いたゴールドのロングコートは
彼女さんのものを借りていたそう。
お付き合いする相手とファッションの趣味が合うことって、
服好きにとって大切なことですよね。
自分がしないようなファッションだとしても
相手が似合ってて着こなしてたら
いいな。って思うし、そこから自分のファッションが発展したり。
良い意味で影響を受けたり。
そうやって自分の好きなファッションが変わったり
着るもの、着こなし方が変わっていくことも大切と思いますわたし。
今までのファッションも好きだったし、今のファッションも好き。
常に自分の好きなファッションをしていたいし、
良い意味でこだわりすぎず。
お洒落と思う人からは何でも盗んでいきたいと、思っています。
ちろ語りました。w
真二さん、実は美容師さんらしく
META近くの美容室にいらっしゃるそうです。
ヘアカラーが緑色だったときの写真を見せていただきました笑
とっても似合っていました!
わたしも緑を入れたことがありますが、
あんなに綺麗に入らなかったです。。
またお会いできることと、次のヘアを楽しみにしてます^^
ご協力ありがとうございました。
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chiro_chain
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